所属作家

    バイオグラフィ
    1936
    東京都生まれ
    1958
    武蔵野美術大学卒業
    1975
    月刊「プレーボーイ」誌 アートディレクター就任
    1991
    京都造形大学 情報デザイン学科 教授
    現在、東京都在住
    個展
    2016
    「The Laughing Spider」、Karma International、チューリッヒ
    「BRIDGE」、コートヤード広尾、東京
    「VISIBLE DARKNESS, INVISIBLE DARKNESS」、Sikkema Jenkins & Co.、ニューヨーク
    2015
    「迷いの橋」、Gallery Retara、札幌
    「空中回廊(1975-1993)」、NANZUKA、東京
    「Collages」、Corbett vs. Dempsey、シカゴ
    2014
    「夜桜の散る宵闇」、NANZUKA、東京
    「KEIICHI TANAAMI」、SIKKEMA JENKINS&CO.、ニューヨーク
    「Death Bridge」、AISHONANZUKA、香港
    「Collages」、GALERIE GEBR. LEHMANN、ベルリン
    「Clock Work Marilyn」、Corbett vs. Dempsey、シカゴ
    2013
    「Kannon of Beauty - Adventures in Beauty Wonderland」、The Sephora Meatpacking、ニューヨーク
    「Birth and Death Bridge」、Mizuma Art Gallery Singapore、シンガポール
    「Keiichi Tanaami」、Karma international、チューリッヒ
    「KILLER JOE'S (1965-1975)」、Fondation Speerstra、アプレ
    「Tanaami Tee x 100」、GALLERY SPEAK FOR、東京
    「No More War」、KALEIDOSCOPE project space、ミラノ
    「KILLER JOE'S (1965-1975)」、NANZUKA、東京
    「Burlesque」、STUSSY HARAJUKU CHAPTER、東京
    「No More War」、Schinkel Pavillon、ベルリン
    「Run&Roll TANAAMI KEIICHI x CW-X」、SPIRAL、東京
    2012
    「Tanaami Tee x 100」、vaiveat81、東京
    「Tanaami Drawn Films」GALERIE GEBR. LEHMANN、ドレスデン
    「Drawing and Collages in 60's -70's」、Corbett vs. Dempsey 、シカゴ
    「NO More War - Sculpture works in 80's」、STUDIOLO、チューリッヒ
    「New Animation and Drawings」、NANZUKA、東京
    2011
    「PERFECT CHERRY BLOSSOM (with Oliver Payne)」、STUDIOLO、チューリッヒ
    「Drawings and Collages 1967-1975」、 GALERIE GEBR. LEHMANN、ベルリン
    「結び隔てる橋」、NANZUKA UNDERGROUND、東京
    「迷いの橋シリーズ」、NANZUKA UNDERGROUND、東京
    2010
    「Frieze Art Fair _Frame Section」、NANZUKA UNDERGROUND、ロンドン
    「Art Forum Berlin」、GALERIE GEBR. LEHMANN Dresden /Berlin、ベルリン
    「Wander in The Chaos World - Keiichi Tanaami's Fantastic World」、The OCT Art & Design Gallery、深圳
    2009
    「壺中天」、NANZUKA UNDERGROUND、東京
    「SPIRAL 2」、GALERIE GEBR. LEHMANN、ドレスデン
    「Keiichi Tanaami - Drowning by Drawing」、Galerie Merkle、シュトウットガルト
    「KANNOOON」、NANZUKA UNDERGROUND、東京
    2008
    「DAYTRIPPER」、Art & Public_Cabinet PH、ジュネーブ
    「SPIRAL」、GALERIE GEBR. LEHMANN、ベルリン
    「COLORFUL」、NANZUKA UNDERGROUND、東京
    2007
    「DAYDREAM」、NANZUKA UNDERGROUND、東京
    2006
    「田名網主義 (TANAAMISM)展」、銀座グラフィックギャラリー、東京
    「田名網敬一・ビックリ箱構造の解剖展」、京都造形芸術大学ギャラリーAUBE、京都
    「田名網敬一・KAMON展」、Paul Smith 9 Albemarls Street SHOP(ロンドン)、CC:ROOM(ベルリン)、Someday Gallery(メルボルン)
    2005
    個展、TRANSPLANTGALLERY、ニューヨーク
    「田名網敬一の映画・グラフィック100展」、ノルウェー国際短編映画際、ハウゲスン
    2004
    「DISCO UNIVERSITY展(with 宇川直宏)」、KPOキリンプラザ大阪
    「TANAAMI'S BEAUTY PARADE展」、成山画廊、東京
    「田名網敬一の家具展」、graf media gm、大阪
    「田名網敬一・昇天する家具+綺想する都市展」、EX'REALM、東京
    「田名網敬一・大遊園都市展」、IDEE、京都
    2003
    「田名網敬一のコラージュ・FLOWERS」、アートスペースユーメリア、東京
    「田名網敬一・GET BACK」、ギャラリー360゜、東京
    2002
    「時代の触覚・田名網敬一のグラフィックワーク1967-2002」、京都造形芸術大学ディーズギャラリー、京都
    「田名網敬一・ドローイング3000展」、ギャラリー360゜、東京
    「田名網敬一・金魚の潜む絶景展」、graf media gm、大阪
    「田名網敬一・快楽伝説1971–2002」、アップリンクファクトリー、東京
    2001
    「田名網敬一・BLOW UP出版記念展」、ギャラリー360゜、東京
    「田名網敬一・金魚博覧会」、国際フォーラム・エキシビジョン・スペース、東京
    2000
    「田名網敬一・1960年代のグラフィックワーク」、ギャラリー360゜、東京
    1998
    「田名網敬一・ドライポイントによる変奏曲」、ギャルリー・ヴィヴァン、東京
    1996
    「田名網敬一・版画100展」、中京大学C・スクエア、名古屋
    1995
    「田名網敬一版画展・見立てる」、ギャルリー・ヴィヴァン、東京
    「田名網敬一版画展・記憶をたどる旅」、牧神画廊、東京
    1994
    「田名網敬一・版画の仕事1967−1994」、川崎市民ミュージアム、神奈川
    「田名網敬一の映画・記憶のイメージ」、川崎市民ミュージアム・映像ホール、神奈川
    1992
    「田名網敬一の世界展」、池田20世紀美術館、静岡
    1991
    「田名網敬一・螺旋の森−2展」乃木坂アートホール、東京
    「田名網敬一版画展・森の祝福」、村松画廊、東京
    1990
    「田名網敬一・森の掟展」、西武ホール、滋賀
    1989
    「田名網敬一の新作・森の掟展」、渋谷・西武シードホール、東京
    1987
    「田名網敬一」、アヌシー・シャトウ美術館、アヌシー
    「田名網敬一・昇天する家」、プラスマイナスギャラリー、東京
    1986
    「ハリウッド・スターダスト」、ギャラリー360゜、有楽町西武マリオン、東京
    「田名網敬一の楽園・空中回廊」、渋谷・西武シードホール、東京
    1985
    「百花繚乱・田名網敬一60年代ポスター展」、ギャラリー360゜、東京
    1984
    「田名網敬一・宵に燃えるシリーズ」、ギャルリー・ヴィヴァン、東京
    1980
    「田名網敬一・擬景図鑑シリーズ」、ギャルリー・ヴィヴァン、東京
    1979
    「田名網敬一・もう一つの人工の楽園シリーズ」、青画廊、東京
    1977
    「田名網敬一・忘遠鏡シリーズ」、青画廊、東京
    1976
    「田名網敬一・シリーズ幼視景」、西村画廊、東京
    1974
    「田名網敬一・恋のスーパーオレンジシリーズ」、西村画廊、東京
    1972
    「田名網敬一フィルム作品集」、天井桟敷館、東京
    「ゼンマイ仕掛けのマリリン」、ギャラリーデコール、東京
    1971
    「田名網敬一・アメリカ生まれのセールロイド」、ギャラリーデコール、東京
    「シネマ・デモンストレーション」、草月会館ホール、東京
    1965
    「田名網敬一・シリーズORDER MADE」、椿近代画廊、東京
    1959
    「メタリック・アートによる光の造形展」、サトウ画廊、東京
    1958
    「野外壁画のためのメタリック・アート展」、村松画廊、東京
    グループ展
    2016
    「Seclet Life of The Pencil」、Paul Smith SPACE GALLERY、東京
    「エトランジュ映画祭」、パリ
    「Passion. Fan Behaviour and Art」、 Ludwig Museum - Museum of Contemporary Art、ブダペスト
    「International Pop」、Philadelphia Museum of Art、フィラデルフィア
    「MYSTIFIERS」、National Centre for Contemporary Arts、モスクワ
    「ALLOY & PEACE」、Spiral、東京
    「ロッテルダム国際映画祭」、ロッテルダム
    「Eyes Go Pop: Psychedelic Japan」、Tate Modern、ロンドン
    2015
    「⾚塚不⼆夫のビチュツ展」、BANK GALLERY、東京
    「Unorthodox」、The Jewish Museum、ニューヨーク
    「The World Goes Pop」、Tate Modern、ロンドン
    「Various Artists-Before the GIF」、High Line Channel 14、ニューヨーク
    「岡本太郎と中村正義 [東京展]」、豊橋市美術博物館、愛知 / 川崎市岡本太郎美術館、神奈川
    「Passion - Fan behavior and art」、Künstlerhaus Bethanien、ベルリン / Kunsthaus Nürnberg、ニュルンベルク
    「OUTDOOR」、WARM São Paulo、サンパウロ
    「International Pop」、Walker Art Center、ミネアポリス / Dallas Museum of Art、ダラス
    「Art After Dark - Keiichi Tanaami x Chen Tianzhou」、Kaleidoscope Pop Up gallery、シンガポール
    「Looking Back / The 9th White Columns Annual - Selected by Cleopatra's」、White Columns、ニューヨーク
    2014
    「COLORED NOISE for 8/02/CUBE1,2,3」、Shibuya Hikarie 8/CUBE、東京
    「Graphic film about the work of Sigmar Polke」、les Abattoirs、トゥールーズ
    「Artists'Film Club: Colour」、ICA、ロンドン
    「HETA-UMA」、Musée international des arts modestes (MIAM)、セタ
    「MANGARO - GARO magazine rebelle」、La friche belle de mai、マルセイユ
    「Puddle, pothole, portal」、SculptureCenter、ニューヨーク
    「DOMMUNE University of the Arts -Tokyo Arts Circulation-」、3331 Arts Chiyoda、東京
    「KNOCK! KNOCK!」、GALERIA JAVIER LOPEZ、マドリッド
    「Archipelagoes」、Mizuma Art Gallery Singapore、シンガポール
    2013
    「オランダ国際アニメーション映画祭」、ユトレヒト
    「Japanese Underground Cinema Program 6 : Radical Experiments in Japanese Animation」、MoMA、ニューヨーク
    「London International Animation Festival」、ロンドン
    「ANIMASIVO国際エクスペリメンタル・アニメーション映画祭」、メキシコシティ
    「FANTOCHE国際アニメーション映画祭」、バーデン
    「KLIK! アムステルダム国際アニメーション映画祭」、アムステルダム
    「カットアウト国際アニメーション映画祭」、ケレタロ
    「Ausweitung der Kampfzone: Die Sammlung 1968 - 2000」、ハンブルガー・バーンホフ現代美術館、ベルリン
    「Animated Dreams, Animation Film Festival」、タリン
    「Eyeworks Festival of Experimental Animation」、シカゴ
    「NOW JAPAN」、Kunsthal KAdE、アムステルダム
    「秘められた海」、尾道私立美術館、広島
    「KABOON!」、Neues Museum Weserburg Bremen、ブレーメン
    「渋谷パルコ40周年記念エキシビション シブパル展。」(伊藤桂司との共作)、パルコミュージアム、東京
    「Gallery Show」AISHONANZUKA、香港
    2012
    「オランダ国際アニメーション映画祭」、ユトレヒト
    「ウラジオストック国際映画祭」、ウラジオストック
    「ワールドワイド短編映画祭」、トロント
    「ロッテルダム国際映画祭」、ロッテルダム
    「Los Angels Animation Festival」、ロサンゼルス
    「Annecy Film Festival」、アヌシー
    「Linoleum International Film Festival」、モスクワ
    「FANTOCHE国際アニメーション映画祭」、バーデン
    「Future Proof」シンガポール美術館、シンガポール
    「G-tokyo 2012」森アーツセンターギャラリー、東京
    2011
    「JAPANCONGO: Carsten Hollers double-take on Jean Pigozzis collection」、CNAC - Le Magasin (Centre National d Art Contemporain)、グルノーブル、Garage Center for Contemporary Culture、モスクワ
    「THE 29TH FESTIVAL TOUS COURTS」、エクス=アン=プロヴァンス
    「バンクーバー国際映画祭」、バンクーバー
    「INVIDEOミラノ国際実験映画祭」、ミラノ
    「Plastic Paper: Winnipeg's Festival of Animated, Illustrated + Puppet Film」、ウィニペグ
    「Animation Film Festival Animated Dreams」、タリン
    「Kirin Big In Japan」、メルボルン
    「Blue Sunshine」、モントリオール
    「JALAPAGOS」、MITSUBISHI-JISHO ARTIUM、福岡
    「田名網敬一の映像作品」、MUDAM - Museum of Modern Art - Luxembourg、ルクセンブルグ
    「ANGURA!」、トロント
    「Le Cabaret Vert in Charleville-Mézières」、シャルルヴィル=メジエール
    「横浜トリエンナーレ」、横浜美術館、神奈川
    2010
    「オタワ国際アニメーションフェスティバル」、オタワ
    「オランダ国際アニメーション映画祭」、ユトレヒト
    「Eccentric City - Rise and Fall 奇想都市 - 生成と崩壊」、ラサール芸術学院、シンガポール
    「:PhunkTanaaMIX」、Art Seasons、シンガポール
    「JALAPAGOS」、TOKYO DESIGNERS WEEK、東京
    2009
    「Stuttgart Festival of Animated Film」、シュトウットガルト
    「DREAM EMPIRE/夢の帝国」、Paul Smith SPACE GALLERY、東京
    2008
    「Armory show」、GALERIE GEBR. LEHMANN Dresden/Berlin、ニューヨーク
    「Fiac」、GALERIE GEBR. LEHMANN Dresden/Berlin、パリ
    2007
    「Rock'n Roll Vol.1展」、Norrkkoping美術館、ノーショーピング
    「Rock'n Roll Vol.2展」、Sorlanders美術館、ノルウェー
    「Pulp 11展」、Kistefos Museet、イェヴナケル
    「ShContemporary」、NANZUKA UNDERGROUND、東京
    2006
    「Festival de Cinema Japones - Nippon Koma展」、ポルトガル
    「Spoltore Ensemble 2005」、イタリア
    2005
    「メルボルン国際映画祭」、メルボルン
    2004
    「第50回オーバーハウゼン国際短編映画祭」、オーバーハウゼン
    「ロッテルダム国際映画祭」、ロッテルダム
    「バンクーバー国際映画祭」、バンクーバー
    2003
    「ロッテルダム国際映画祭」、ロッテルダム
    「イメージフォーラム・フェスティバル2003」、パークタワーホール、東京
    「ナッシュビル・インディペンデント映画祭」、ナッシュビル
    「田名網敬一+相原信洋・アニメーションバトルin 京都」、日本イタリア会館、京都
    「ロンドン国際映画祭」、ロンドン
    「竹内栖鳳VS田名網敬一」、ALBION art museum、奈良
    2002
    「オプト・マニエリスム・光束の劇場」、シアターイメージフォーラム、東京
    「映像体験ミュージアム|日本の実験映画50's-70's」、東京都写真美術館、東京
    「田名網敬一+相原信洋・アニメーションバトルin 京都」、京都造形芸術大学映像ホール、京都
    「広島国際アニメーション・フェスティバル」、アステールプラザ広島、広島
    「バンクーバー国際映画祭」、バンクーバー
    「オランダ国際アニメーション映画祭」、オランダ
    2001
    「VERSUS VOL.3 田名網敬一VS宇川直宏」、depot、東京
    2000
    「JAGDAポスター展・DESIGN:2000」、愛知国際デザインセンター、岐阜県美術館
    「第6回ムンバイ国際ドキュメンタリー・短編・アニメーション映画祭」、ムンバイ
    「日本の短編アニメーション」、フランス文化センター、ニューデリー
    「イメージフォーラム・フェスティバル2000」、新宿パークタワーホール(東京)、横浜美術館(神奈川)、関西ドイツ文化センター(大阪)
    「日宣美の時代・日本のグラフィックデザイン1951-70」、銀座グラフィック・ギャラリー、東京
    1999
    「合成映画(OPTICAL SYNSESIS)特集・ニューサイケデリックとヴァーチャリティ展」、イメージフォーラム、東京
    1998
    「第28回フィンランド・タンペレ国際短編映画祭」、タンペレ
    「20世紀美術|東と西展」、池田20世紀美術館、静岡
    「1960's=伝説の時代・いつかみた実験映画」、横浜美術館、神奈川
    「写真の視覚的拡張展」、国立現代美術館、ソウル
    1997
    「美術と舞踏の土方巽展」池田20世紀美術館、静岡
    1996
    「版画の1970年代展」、渋谷区立松涛美術館、東京
    「体感する美術1996 アーティストの考えるサバイバル・ツール」、佐倉市立美術館、千葉
    1995
    「花色いろ展」、サントリー・ミュージアム、大阪
    「グラフィック写楽67人展」、渋谷パルコギャラリー、東京
    「日本の実験アニメーション」、横浜美術館、神奈川
    「戦後文化の軌跡・戦後50年映像ヒストリー」、アクロス福岡・楕円形ホール、福岡
    1994
    「映像表現の歴史と展望」、国際新聞ホール、ソウル
    「コンテンポラリー・ジャパニーズ・アニメーション展」、ハイ・ミュージアム、ジョージア
    「日本の実験映画40年史」、キリンプラザ大阪、大阪
    「戦後日本の前衛美術展」、横浜美術館、神奈川
    1992
    「小集団の諸相|戦後美術の形成1961-1969年」、村松画廊、東京
    「戦後美術の軌跡から千葉市新収蔵作品展」、千葉市民ギャラリー、千葉
    「ADAM & EVE(性の磁場)展」、埼玉県立近代美術館、埼玉
    「回顧17年・50の美の世界展」、池田20世紀美術館、静岡
    1991
    「アートは楽しい---2」、ハラミュージアムアーク、群馬
    1990
    「ラスト・ディケイドのデザイン標本・1990展」、松屋、東京
    「オプティカルムービーの系譜」、埼玉県立近代美術館、埼玉
    1989
    「ポラロイダート展」、渋谷西武シードホール、東京
    1988
    「アニメ進化論・日本の実験アニメの現在」、O美術館、東京
    1987
    「アヌシー国際アニメーション映画祭」、アヌシー
    「紙による作品展」、ピナコテカギャラリー、メルボルン
    「日本のイラストレーション1987展」、西武アートフォーラム、東京
    「日本の前衛芸術展・日本の実験映画の歴史展」、ポンピドー・センター、パリ
    「ポスター日本 グラフィックデザインの確立と展開展」、練馬区立美術館、東京
    1986
    「マンハイム国際映画祭」、マンハイム
    1985
    「第4回 実験映画祭」、兵庫県立近代美術館、兵庫県
    「日本の実験映画全米巡回上映」、ミッドウェストフィルムセンター、シカゴ
    「CONTINUUM'85日本現代美術オーストラリア巡回展」、ピナコテ・ギャラリー・オーストラリア、BMギャラリー、川崎
    「ジェノバ市による・未来の前衛展」、ジェノバ
    「オスナブリュック実験映画祭・エキスペリメンタル・ワークショップ」、オスナブリュック
    「ミュージアム・シアター新しい映像へのアプローチ・日本実験映画25年」、埼玉県立現代美術館、埼玉
    「1964~1984JAPANESE 20YEARS OF CINEMA」、オーストラリア・フィルム・インスティテュート、オーストラリア
    1984
    「オスナブリュック実験映画祭 エクスペリメンタル・ワークショップ」、オスナブリュック
    「現代日本のポスター展」、ヨーク大学アートギャラリー(トロント)、ストラッドフォード美術館、ストラッドフォード
    「第38回エディンバラ国際映画祭」、エディンバラ
    「マインハイム国際映画祭」、マインハイム
    「現代日本のポスター展」、アール・キュリアル、パリ
    1983
    「第7回香港国際映画祭・日本の実験映画特集」、香港シティホール、香港
    「日本の実験映画特集」、シカゴ・インスティテュートオブ、シカゴ
    「第2回現代芸術祭・芸術と工学展」、富山県立現代美術館、富山
    「第3回オーストラリア映画会議」、メルボルン
    1982
    「今日のイラストレーション展」、宮城県立美術館、宮城
    「実験映画への招待 映画芸術ラジカリズム展」、福岡市立美術館、福岡
    「実験映画20年展」、宮城県立美術館、宮城
    「明日の美術館を求めて美術劇場展」、兵庫県近代美術館、兵庫
    1981
    「JAPAN TODAY展」、ICAギャラリー、ロンドン
    「ロッテルダム映画祭」ロッテルダム
    「国際コロラド招待ポスター展」、クララハットン・ギャラリー、コロラド
    「現代日本のポスター展」、サンタ・ローザ・ジュニアカレッジ美術館、カリフォルニア
    1980
    「チャイナタウン・ファンタジア展」、ラフォーレ原宿、東京
    「創造の迷宮展」、西武美術館、東京
    1979
    「現代日本のアニメーション・夢と笑いと幻想の魔術師たち」、福井県立美術館、福井
    「現代日本のアニメーション」、フィルムフォーラム、ニューヨーク
    「アール・ポップ展」、池袋パルコ、東京
    「第3回ラハチ国際ポスター・ビエンナーレ展」、ラハチ美術館、ラハチ
    「バグダード国際招待ポスター展」、バグダード
    「第4回アンダーグラウンドシネマ新作展」、朝日生命ホール、東京
    「第3回ロンドン国際前衛映画祭」、ロンドン
    1978
    「ケベック国際批評家映画祭」、ケベック
    「第8回ブルノ国際グラフィック・ビエンナーレ展」、ブルノ
    「ジャスト・アニメーション展」、渋谷パルコギャラリー、東京
    「現代風刺画と現在の多様なる表現展」、東京都美術館、東京
    「第7回ワルシャワ国際ポスター・ビエンナーレ展」、ワルシャワ
    「ロストック国際招待ポスター展」、ロストック美術館、ロストック
    「日本の実験映画特集」、ポンピドー・センター、パリ
    「コロラド国際招待ポスター展」、コロラド大学、コロラド
    「日本の実験映画特集」、ニューヨーク近代美術館、ニューヨーク
    1977
    「メディア・アート展」、西武美術館、東京
    「個人映画10年の展望展」、東京都美術館、東京
    「THE PRINTS 植物ってなんだろう展」、渋谷パルコギャラリー、東京
    1976
    「オーバーハウゼン国際映画祭」、オーバーハウゼン
    「ニューヨーク・フィルムフェスティバル」、ニューヨーク
    「今日のエリート達」、セントラルミュージアム、東京
    「オタワ国際アニメーションフェスティバル」、オタワ
    1975
    「映画の彼方へ映像展・田名網敬一+松本俊夫」、西武劇場・安田生命ホール、東京
    「第3回アンダーグラウンドシネマ新作展」、安田生命ホール、東京
    「オーバーハウゼン国際映画祭」、オーバーハウゼン
    1974
    「イメージの実験展」、サンパウロ現代美術館、サンパウロ
    「第6回ブルノ国際グラフィック・ビエンナーレ展」、ブルノ
    「ニュー・ジャパニーズ・アヴァンギャルド・シネマ」、ミレニウム劇場、ニューヨーク
    1973
    「第1回アンダーグラウンドシネマ新作展」、安田生命ホール、東京
    1972
    「わしづかみの映像・ビデオ・ウィーク」、アメリカンセンター、東京
    1971
    「第3回草月アニメーションフェスティバル」、草月会館ホール、東京
    1970
    「現代日本のポスター展」、ダラム大学、ダラム
    「COMMERCIAL GRAPHIC展」、メルトン画廊、トロント
    1966
    「第2回草月アニメーションフェスティバル」、草月会館ホール、東京
    「第2回ブルノ国際グラフィック・ビエンナーレ展」(ブルノ)
    1965
    「第1回草月アニメーションフェスティバル」、草月会館ホール、東京
    1962
    「第14回読売アンデパンダン展」、東京都美術館、東京
    1958
    「第10回読売アンデパンダン展」、東京都美術館、東京
    1957
    「第9回読売アンデパンダン展」、東京都美術館第24室、東京
    アートフェア
    2016
    「viennacontemporary」、Galerie Gebr. Lehmann、ウィーン
    「Art Basel」、Sikkema Jenkins & Co.、バーゼル
    「Art Basel Hong Kong 2016」、NANZUKA、香港
    「Paramount Ranch」、Karma International、ロサンゼルス
    2015
    「Frieze Masters 2015」、NANZUKA、ロンドン
    「Art Basel」、SIKKEMA JENKINS&CO.、バーゼル
    「Art Basel Hong Kong 2015」、NANZUKA、香港
    「Art Stage Singapore」、NANZUKA、シンガポール
    2014
    「LISTE」、Karma International、バーゼル
    「Art Basel Hong Kong 2014」、NANZUKA、香港
    「Frieze NY」、Karma International、ニューヨーク
    「Art Cologne」、GALERIE GEBR. LEHMANN、ケルン
    「Armory show」、GALERIE GEBR. LEHMANN、ニューヨーク
    「ART FAIR TOKYO 2014」、NANZUKA、東京
    「Art Stage Singapore」、NANZUKA、シンガポール
    2013
    「Art Basel Miami」、Karma International、マイアミ
    「Art Basel」、GALERIE GEBR. LEHMANN、バーゼル
    「Art Basel Hong Kong」、NANZUKA、香港
    2012
    「Art Stage Singapore」、NANZUKA、シンガポール
    「ART HK」、NANZUKA、香港
    「NADA NY」、NANZUKA、ニューヨーク
    「NADA Miami」、NANZUKA、マイアミ
    2011
    「Art Basel」、NANZUKA UNDERGROUND、バーゼル
    「Art Stage Singapore」NANZUKA UNDERGROUND、シンガポール
    「ART HK」、NANZUKA UNDERGROUND、香港
    2010
    「Art Forum Berlin」、GALERIE GEBR. LEHMANN、ベルリン
    「ART HK」、NANZUKA UNDERGROUND、香港
    「Frieze Art Fair - Frame Section」、NANZUKA UNDERGROUND、ロンドン
    2009
    「ART HK」、NANZUKA UNDERGROUND、香港
    「Art@Agnes」、アグネスホテルアンドアパートメンツ東京、東京
    「Art Basel」、GALERIE GEBR. LEHMANN、バーゼル
    2008
    「Armory show」、GALERIE GEBR. LEHMANN、ニューヨーク
    「Art Basel」、GALERIE GEBR. LEHMANN、バーゼル
    「Fiac」、GALERIE GEBR. LEHMANN、パリ
    「ART HK」、NANZUKA UNDERGROUND、香港
    「Art Fair Tokyo」、NANZUKA UNDERGROUND、東京
    2007
    「Art Fair Tokyo」、NANZUKA UNDERGROUND、東京
    著書
    2014
    「DEATH BRIDGE」(LE DERNIER CRI)
    「Birth and Death Bridge」(United Dead Artists)
    2013
    「KILLER JOE'S」(Walther Konig、Contrarede)
    「No More War」(Edition Patrick Frey)
    「glamour」(ERECT Lab.)
    2011
    「Hop Step Jump」(Nieves / CaRTe bLaNChe)
    「Drawings and Collages 1967-1975」(Gallerie Gebr. Lehmann / Koening Books)
    2010
    「幻覚より奇なり」(森永博志との共著 / リトルモア)
    「Werk no.18」(WERK MAGAZINE)
    2009
    「田名網敬一の肖像 14 FILMS 1975-2009」(Chalet Pointu / CaRTe bLaNChe)
    「壺中天」(NANZUKA UNDERGROUND)
    2008
    「HOTROD 田名網敬一特集号」(HOTROD MAGAZINE)
    「COLORFUL」(NANZUKA UNDERGROUND)
    2007
    「DAYDREAM」(グラフィック社)
    2006
    「KAMON」(KING OF MOUNTAIN)
    「Keiichi Tanaami」ggg Books-76 (トランスアート)
    「Layers」(青幻舎)
    2005
    「spiral」(青幻舎)
    2004
    「BLOW UP-2」(青幻舎)
    「夢と記憶」(STUDIO WARP)
    「田名網敬一の肖像」復刻版(田名網敬一デザイン事務所)
    「田名網敬一・百華狂乱」(PRINTS21)
    「ウィークリーTANAAMI」(恵文社一乗寺店)
    2002
    「田名網敬一・アニメーションカタログ」(京都造形芸術大学情報デザイン研究センター)「AMIGOS」(ギャラリー360°)
    「踊る金魚」(アムズ・アーツ・プレス)
    2001
    「BLOW UP」(青幻舎)
    1998
    「変奏曲」(ギャルリーヴィヴァン)
    1996
    「100米(メートル)の観光」(筑摩書房)
    1994
    「田名網敬一版画の仕事・1967−1994」(川崎市市民ミュージアム)
    「田名網敬一のドローイングと版画の仕事」(彩の美術館)
    「ハリウッド・スターダスト」(三心堂出版社)
    「記憶をたどる旅」(三心堂出版社)
    1992
    「百象」(トムズ・ボックス)
    「田名網敬一の世界」(池田20世紀美術館)
    1991
    「森の祝福」(佐野画廊)
    「螺旋の森2」版画集(乃木坂アートホール)
    1990
    「田名網敬一の美術」(佐野画廊)
    「螺旋の森」版画集(田名網敬一デザイン事務所)
    1989
    「森の掟」(扶桑社)
    1986
    「空中回廊・田名網敬一の楽園」(集英社)
    「ハリウッド・スターダスト」(イメージ・フォーラム)
    1984
    「田名網敬一・1979−1984」(田名網敬一デザイン事務所)
    1978
    「人工の楽園」(八曜社)
    1975
    「映画の彼方へ 田名網敬一」(イメージフォーラム)
    1974
    「田名網敬一の世界」(立風書房)
    「朝食はホットケーキ」(立風書房)
    1971
    「アメリカ生まれのセールロイド」(ギャラリー・デコール)
    1969
    「虚像未来図鑑」(ブロンズ社)
    1966
    「田名網敬一の肖像」私家版
    1963
    「卵形」(モダンアートセンター)
    編集責任/アートディレクション
    1998−2000
    「情報デザインシリーズ」京都造形芸術大学編(角川書店)
    Vol.1 イラストレーションの展開とタイポグラフィの領域
    Vol.2 写真の変容と拡張
    Vol.3 グラフィックデザインの視点と発想
    Vol.4 映像表現の創造特性と可能性
    Vol.5 情報社会とコミュニケーション
    Vol.6 情報の宇宙と変容する表現
    DVD
    2011
    「田名網敬一の肖像」(リトルモア)
    2004
    「SCRAP DIARY+ANIMACTIONS!!」(CREAGE)
    2003
    「TANAAMISM」〔DVDBOX〕(ブロードウェイ)
    2002
    「TANAAMISM 映像の魔術師 1975-2002」(ブロードウェイ)
    「TANAAMISM-2 映像快楽主義 1971-2002」(ブロードウェイ)
    映像作品
    2016
    「笑う蜘蛛」digital animation 7分24秒
    2013
    「ADVENTURES IN BEAUTY WONDERLAND」(for Sephora) digital animation 4分56秒
    2012
    「Red Colored Bridge」digital animation 5分30秒
    2011
    「DREAMS」DV color 4分
    2010
    「般若心経」DV color 6分
    2009
    「SHUNGA」DV color 4分
    2008
    「キリコ・DE CHIRICO」16mm color 4分30秒
    「眼の楽園・Paradise for Eyes」16mm color 3分50秒
    2007
    「一寸法師・INCH-HIGH SAMURAI」16mm color 4分35秒
    2006
    「NOISE」16mm color 8分50秒
    2005
    「TRIP」16mm color 4分30秒
    「マドンナの誘惑」16mm color 4分
    「BLOW UP 2」DV color 8分
    「4・EYES Re-Mix 2005」DV color 7分
    「MADONNA」DV color 5分
    「The Harmonic Gleam Vibration」DV color 10分
    2004
    「LANDSCAPE」16mm color 4分25秒
    「夢10夜」16mm color 6分
    2003
    「PUZZLE OF AUTUMN」DV color 8分
    「FETISH DOLL」16mm color 6分
    「田名網敬一の肖像」DV color 6分
    2002
    「WHY Re-mix 2002」DV color 3分20秒
    「スクラップ・ダイアリー」16mm B&W 4分
    「夏の視線-1942」16mm color 4分
    「メモリーズ(幼年期の情景)」16mm color 3分15秒
    「Walking Man」16mm color 6分
    「GOLDFISH FETISH」DV color 6分
    2001
    「風の呼吸(アニメーションによる往復書簡)」16mm color 4分
    2000
    「闇の記憶・夢の陰影」16mm color 4分
    1984
    「夢型録」16mm color 30分
    1981
    「旅寓彩色」16mm color 15分
    1980
    「ふいに眩暈に襲われもする暗闇」16mm color 27分
    1979
    「幼視景」(もう一つの虹色都市)16mm color 17分17秒
    1978
    「フランケンシュタイン」16mm color 11分
    「幼視景」(序説)16mm color 11分12秒
    「幼視景」(予告編)16mm color 3分
    1977
    「ジキルとハイド」16mm color 13分
    1976
    「カサブランカ」16mm color 9分42秒
    1975
    「4・EYES」16mm color 9分
    「WHY」16mm color 10分30秒
    「月を撃て(SHOOT THE MOON)」16mm color 8分
    「光景(SPECTACLE)」16mm color 16分50秒
    「PHOTOGRAPHS AND MEMORIES」16mm color 23分
    「LOOK AT THE WOOD」16mm color 12分
    「人工の楽園」16mm color 14分
    「人間模様」16mm color 5分
    「優しい金曜日」16mm color 3分
    「CRAYON ANGEL」16mm color 3分
    1974
    「SWEET TOUCH OF LOVE」16mm color 3分
    「GET BACK ON THE HILL」16mm color 12分
    1973
    「U.F.O」16mm color 4分
    「OH! YOKO!」16mm color 4分
    1972/dt>
    「彼女の独裁者たちによって裸にされた性服の処女研究」16mm color 3分45秒
    「黒猫」16mm color 2分45秒
    1971
    「JAM POT」16mm color 24分
    「GREEN・RED」16mm color 12分
    「SHE」16mm color 8分
    「PUSSY」(2面マルチ) 16mm color 12分
    「RAINBOW・SCENE」(3面マルチ) 16mm color 11分
    「GOOD-BY MARILYN」16mm color 4分52秒
    「GOOD-BY ELVIS and USA」16mm color 7分
    「FLICKER LOVE NO.1」16mm color 4分
    「COMMERCIAL WAR」16mm color 4分30秒
    1966
    「おんな」(沢田重隆・共作)35mm color 7分
    1965
    「仮面のマリオネットたち」35mm color 8分
    パブリック
    コレクション
    Walker Art Center(アメリカ)
    The Art Institute of Chicago(アメリカ)
    National Portrait Gallery(アメリカ)
    M+ Museum for Visual Culture(香港)
    Friedrich Christian Flick Collection (スイス)
    Nationalgalerie im Hamburger Bahnhof - Museum fur Gegenwart Berlin(ドイツ)
    川崎市民ミュージアム
    池田20世紀美術館
    徳島県立近代美術館
    The Chateau d'Annecy(フランス)
    Jean Piggozi collection
    横浜美術館
    シンガポール美術館(シンガポール)
    高松市美術館
    おかざき世界子ども美術博物館
    千葉市立美術館
    北海道立近代美術館
    武蔵野美術大学資料図書館
    札幌大谷短期大学図書館
    東京造形大学
    九州芸術工科大学
    福岡市総合図書館
    バンドン工科大学(インドネシア)
    サンタローザ短期大学アートギャラリー(アメリカ)
    ジェノバ大学(イタリア)
    ミッドウェスト・フィルム・センター(シカゴ)
    コロラド州立大学(アメリカ)
    ストラッドフォード市立美術館(カナダ)
    現代グラフィックアートセンター
    Crossman Gallery - Greenhill Center of the Arts、ウィスコンシン大学(アメリカ)
    ドレスデン軍事歴史美術館(ドイツ)